2015年03月15日

三八式騎兵銃ショットシェルマガジン化その後

先日三八式騎兵銃をショットシェルマガジン式にしましたが、その後今日まで大体200発ほど試射を行いました。
その間、給弾不良も無く慣れればかなり素早くマガジン交換が出来る様になりました。
三八式を所有している人はやってみては如何でしょうか?
要望があれば詳しい作業方法を説明します。







同じカテゴリー(三八式)の記事画像
実銃用用心金取り付け
ショップの親切、メーカーの不親切
これどう思いますか?
同じカテゴリー(三八式)の記事
 実銃用用心金取り付け (2015-03-09 11:07)
 ショップの親切、メーカーの不親切 (2015-02-13 08:54)
 これどう思いますか? (2015-02-09 07:22)

この記事へのコメント
すばらしい
考えつかなかった。
ありですね
たこ糸とバネの分
球が必要だと思いますが
空の状態から
1シェルで何発うてますか?
Posted by ますぃ~んますぃ~ん at 2015年08月22日 19:04
回答遅くなりました。シェル型マガジンに30発弾を入れて、銃に残弾が無い状態では10発程度しか撃てません。しかし、コッキング時に銃身を下に向け、かつ、上下を逆さまにすれば給弾パイプ内にある弾がチャンバーに送られて全弾打ち出せます。
Posted by くろねこくろねこ at 2015年11月19日 21:56
こんにちは

ちょっと質問ですが、シェルの先端にある白いパーツはどんなパーツでしょうか?

長さ調整のためのジョイントですか?
Posted by モーンケモーンケ at 2015年12月18日 23:31
これは中華AK電動ガンに付いていたポリカ製のチャンバーを加工した物です。これでシェルが緩まないように微調整してあります。
Posted by くろねこくろねこ at 2015年12月22日 06:50
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。